定型サイズのOPP封筒に関する注意点

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2014.09.16
定型サイズのOPP封筒に関する注意点

DM(ダイレクトメール)でよく使用されるOPP封筒(透明封筒)。
しかし透明部分の問題で、定型内のサイズにも関わらず定型外の料金を請求されてしまう場合があります。

opp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

定型内のOPP封筒を定型料金として投函するには…

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【全透明封筒】

封入物に局印と宛名が印刷または貼付けされていること。
封筒の外側に印刷や宛名シールの貼付けは不可

封筒と封入物の隙間を無くす
A4サイズを3つ折りにした封入物ではこの条件を満たせない為、封筒と同サイズの紙を1枚入れていただく必要があります。(宛名を印刷した用紙を封筒と同サイズにして封入することで定型サイズでの投函が可能)
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【表:2/3ベタ 裏:透明】

・全透明封筒と同じく封筒と封入物の隙間を無くす。
封入物が2点以上ある場合はどれか1つでも封筒と同サイズにしていただければ、残りの封入物が小さくても発送可能です。
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【2つ窓封筒 (裏:透明)】

封入物が上下左右に動いても宛名用窓ではない窓(裏面まで透けて見える窓)を塞げるサイズにする。
常に封入物が宛名用窓以外の窓を塞ぐ必要があります。

 

表の透明部分から裏面が見えなければ定型郵便として投函することが出来るようです。