受取人のことを考えたDM

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2014.10.14
受取人のことを考えたDM

以前作ったチラシ、既成のパンフレット、これらを封筒に入れ発送しただけでもDM(ダイレクトメール)になります。
しかし、これではDMを送る目的を達成することはできません。もう一度自分の発送するDMを確認してみてください。

*興味を持って見てもらえますか?
(はがきであれば表面を見てもらえるか、封筒であれば開けてもらえるか)
*封入したチラシやパンフレットを読んで、関心を持ってもらえますか?
*レスポンスしてもらえますか?

受取人のことをまったく考えていないDM(ダイレクトメール)は、『勝手に送りつけた』ものに過ぎず、大抵のものは読まれないまま捨てられてしまいます。せっかくお金をかけて発送したDMもこれではなんの意味もありません。

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DMとは本来、「お客様のニーズに合った提案で」「お客様の利便性を考えたもので」「レスポンス(購入など)したくなる」ものでなければいけません。

DMを発送する際は、まずは受取人のことを考えて作っていくことが大切です。